ゲス不倫の宮崎謙介の現在は実は離婚していなかった!

宮崎謙介はこんな人!

宮崎謙介は東京都出身の日本の政治家で衆議院議員を二期務めました。

彼は衆議院議員としての活躍よりも自身が起こした女性問題があまりにも常識はずれだったことで名前を知られるようになりました。

2006年、衆議院議員の加藤鮎子と結婚しましたが、2009年に離婚しています。

その離婚の原因も女性問題でした。

2015年、同じく自民党の衆議院議員の金子恵美と婚約を発表していますが、この結婚は「できちゃった結婚」でした。

ところが、金子恵美との結婚を発表した時点で他の女性の交際を報じられ、また後に他の女性と婚約していたとも報じられています。

さらに決定的な事件が、2015年12月金子恵美との結婚後に起こりました。

2016年2月、金子恵美が出産の為入院している時に女性タレントとの不倫疑惑が起きました。

不倫の相手はグラビアタレントで、週刊誌では妻の臨月中に他の交際相手と性行為をしたとセンセーショナルに報道されました。

その結果、一大スキャンダルに発展して同年2月16日に議員辞職しました。

宮崎謙介のプロフィール

出 生 名 宮崎謙介(みやざき けんすけ)
生年月日 1981年1月17日(36歳)
出 身 地 東京都
血 液 型  O型
身  長  188cm
体  重  80kg

現在の宮崎謙介はというと?

二度目の結婚をした妻が出産間近なのにグラビアアイドルと不倫し、しかもそれが現職の国会議員というスキャンダル中のスキャンダルで議員辞職した宮崎謙介は世の女性の批判を一身に身に浴びるような不祥事で国会を追われました。

このグラドルとの不倫以前にも、同じ国会議員の女性と女性問題で離婚しているので、彼の場合は出来心というレベルではなく確信犯でした。

そうなると、当然、離婚という話が出て来るのですが、意外なのは現在も離婚しないで自身は実業家として再スタートを切り国会議員の妻をサポートしていると言います。

これだけの騒動を起こした夫を許した妻も凄いです。

俗にいう色事師なのでしょうが、これで本当に改心したのならいいのですが、それにしても失った仕事が、国会議員のですから、あまりにも高い授業料を払ったというしかありません。

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